Jan 01, 2009
無料でもらえるクリアファイル
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NTTドコモは、世界で初めてAndroid 4.0を搭載したスマートフォン「docomo NEXT series GALAXY NEXUS SC-04D」を12月2日に発売する。
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最薄部8.9mmのボディに、超高精細の4.7インチHD(1280×720)有機ELディスプレイ「HD Super AMOLEDディスプレイ」、1.2GHzのデュアルコアCPU「OMAP4460」、1730mAhの大容量バッテリを搭載。デュアルコアCPUに最適化した最新のハードウェアと最新OSのAndroid 4.0を組み合わせ、圧倒的なサクサク感を実現した。顔認識によるロック解除機能「フェイスアンロック」など、Android 4.0ならでは機能と、Googleのサービスを利用できる。
有効約510万画素のCMOSカメラを備え、フルHD録画(30fps)・フルHD再生に対応。HD画質のYouTube動画も快適に楽しめる。内蔵メモリは16GBで、外部メモリには対応しない。また、spモードには対応するが、spモードメール、Wi-Fiテザリング機能、エリアメールの「緊急地震速報」は当初対応せず、バージョンアップで対応する予定。サイズは高さ約136.0×幅約68.0×厚さ約8.9mmで、重さは約138g。カラーはTitan Sliver。
ドコモは、同じ12月2日に、シャープ製のスマートフォン「docomo with series AQUOS PHONE SH-01D」も発売する。また、不具合が確認されたため、一時販売を停止していた「docomo with series REGZA Phone T-01D」も、同日に販売を再開する予定。
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ドコモ、世界初のAndroid 4.0搭載、スマートフォン「GALAXY NEXUS SC-04D」
<インタビュー・時の人>サムスンテレコムジャパン 端末営業部長 オウ チャンミン
エレコムは、指先を離すだけで電源がオフになる「Touch&Goセンサー」を搭載したワイヤレスマウス「M-IR05DRシリーズ」を、2012年1月上旬に発売する。カラーは、ブラック、レッド、シルバーの3色。価格は4935円。
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消費電力の小さな赤外線LEDを使用し、約1年間、電池を取り替えずに使用できるワイヤレス省電力マウス「IR LEDマウス」に、新たに、マウスのセンサ部に指先が触れると自動的に電源がオン、離すとオフになる「Touch&Goセンサー」を搭載。PC使用時でも効率よく電源のオン/オフができるようになり、さらなる省電力を実現した。
無線方式は、最大約10mの距離で使用できる2.4GHz帯を採用。分解能は、1000/2000カウントの2段階に切り替えられる。また、ウェブページの閲覧効率を上げる「進む」「戻る」ボタンを含む5ボタンタイプで、無料のオリジナルソフト「エレコム マウスアシスタント2」を使えば、各ボタンやホイールに割り当てられている機能を変更することができる。
電源は単4形電池2本で、想定使用可能時間は約361日間。赤外線LEDを使用したIRマウスは、Blue LEDやレーザーを使用したマウスより消費電力が小さく、約1.7倍、電池が長持ちする。電源を完全にオフにする電源スイッチ、電池の交換時期を知らせる電池残量表示ランプを備える。
付属の超小型レシーバーは、使わないときはマウス本体内に収納できる。マウスのサイズは幅66.6×奥行き109.5×高さ38.3mmで、重さは約77g(電池含まず)。レシーバーのサイズは幅15.0×奥行き5.0×高さ18.0mmで、重さは約2g。
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マカフィーは、インコム・ジャパンの提供するPOSA(POS Activation)技術を活用した日本初となるプリペイドカード方式の個人向けセキュリティソフト「マカフィー アンチウイルス プラス POSA版」を、11月29日に発売した。価格は、1年1ユーザーあたり3980円。
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POSレジでプリペイドカード類を有効にするインコムのPOSAを導入している店舗で販売。購入したユーザーは、カードに記載されている番号を入力することで、「マカフィー アンチウイルス プラス(1年1ユーザー)」をダウンロードし、常に最新のセキュリティソフトをPCにインストールできる。
「マカフィー アンチウイルス プラス」は、クラウドベースのセキュリティ技術基盤「Global Threat Intelligence」と連携することによって、未知の脅威に対するリアルタイム保護を強化し、情報漏えいやウイルス、スパイウェアなどによるオンライン攻撃を未然に防止するセキュリティソフト。
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