Jun 01, 2011

瞬間接着剤でガラス修理することができた

息子が使用しているスマートフォンは、裏面がガラスでコーティングされているようだ。最近、道を歩きながら作業をしていた時のこと、思わず手をスライドさせて落としてしまった。 "壊れたのか"と半ば青ざめながら慌てて持って、液晶部分は無事だったが、背面のガラスがピシピシグァ割れてしまっていた。粉々にではないが、放置するとだんだんガラスがはがれてしまうと言うのでガラスの修理をすることにした。ガラスの修理といっても、お店に持ち込み、全体の交換になりそうだ。なんとか自宅でできないかと考え最後に瞬間接着剤を割れ目の溝に入れて付けている。うまくいくか不安でしたがなんとかガラスはきれいに付けることができ、亀裂が本当に素敵な味になったスマートフォン。今でも、問題なく動作することができます。
ポケットが浅いタイプだったので、運転中にどこかの家の鍵を落としてしまったようです。探しても見つけることがなかったので、ホームセンターに買いに行って自分でキーの交換をしました。価格は、加工せずに良いタイプは350円程度です。私の部屋の場合は加工が必要だったので、3000円くらいでした。待機時間は1時間未満でした。鍵交換ではなく、、休養ですね。
 イングランド・プレミアリーグは現地時間12日(以下現地時間)に、首位マンチェスターUと3位マンチェスターCのダービーマッチが予定されている。勝ち点5差で下位につけるライバルを下せば、マンUはタイトル奪還に一歩近付くことになる。ロイター通信が報じた。

 昨季は最初の顔合わせで撃ち合いとなり、ロスタイムの決勝弾でようやく4対3と勝利したマンU。接戦を制したアレックス・ファーガソン監督はマンCを「うるさい隣人」と称したが、そのライバルは今季も着々と補強を進め、今季最初の顔合わせでは0対0で引き分け、タイトルレースでマンUの脅威となっている。

 こうしたなか、ファーガソン監督はクラブの専門チャンネル『MUTV』で、マンチェスター・ダービーについて「大変な試合となる」「前を向いて戦わなくてはいけない重要な一戦だ」と気合いを入れつつも「ミッドウィークに国際試合が行なわれたのは残念だ。クレイジーだよ。ただ、それでも何とかやっていかなくてはならない」と、代表チームに招集された所属選手のコンディションを心配する様子も見せた。

 対するマンCは、1968年以来のリーグ優勝を見据える。国際戦に出場したメンバーのケガが心配である点はこちらも同じだが、主力のアルゼンチン代表FWカルロス・テベスは今回選外で試合には出場しておらず、得点源である同選手の活躍次第ではマンUを苦しめることができそうだ。

 今シーズンのプレミアリーグでは、現在マンUが勝ち点54で依然としてトップを独走。2位アーセルが同50で続き、両者より1試合消化が多いマンCは同49で3位につけている。

 MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)は現地時間10日(以下現地時間)、2011シーズンの日程を発表し、元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカムが所属するロサンゼルス・ギャラクシーは3月15日に開幕戦を迎えることが分かった。

 2011シーズンからカナダのバンクーバーと、元日本代表FW鈴木隆行がかつて所属していたポートランド・ティンバースが新たに参入し、18チームに数が増えるMLS。ギャラクシーは3月15日にシアトル・サウンダーズとアウェイで対戦し、同月20日のニューイングランド・レヴォリューション戦がホーム初戦となる。

 元フランス代表FWティエリ・アンリ、メキシコ代表DFラファエル・マルケス、ウェイン・ルーニーの弟であるMFジョン・ルーニーが所属するニューヨーク・レッドブルズは、3月19日にホームでシアトルと開幕戦を迎える。

 2007年にレアル・マドリー(スペイン)を退団し、ギャラクシーと5年契約を結んだベッカムにとっては、これが同クラブで最後のシーズンとなる。なお、ギャラクシーはベッカム加入以来、MLS制覇を果たしていない。

 国際監査法人「デロイト」社は現地時間10日、世界各国のサッカークラブについて2009-10シーズンの収入ランキングを発表し、レアル・マドリー(スペイン)が4億3860万ユーロ(約496億5700万円)でトップだったことを明らかにした。ロイター通信が報じている。

 同社によると、レアルは一昨季の4億140万ユーロ(約454億6000万円)からさらに増収。なお、同じスペインのバルセロナは3億9810万ユーロ(約450億7000万円)で2位だった。

 なお、上位6クラブについては一昨季と変動はなく、3位がマンチェスターU(イングランド)、4位がバイエルン(ドイツ)、5位がアーセナル、6位がチェルシー(以上イングランド)となっている。

 そのほか、リヴァプールが8位、マンチェスターCが11位、トッテナムが12位と、上位12クラブのうちイングランドから6クラブがランクインした。なかでも、マンCは一昨季の1億220万ユーロ(約115億7800万円)から1億5280万ユーロ(約173億円)へと収益を伸ばし、20位から11位へと飛躍的な上昇を得ている。

 [ロンドン 10日 ロイター] 国際的な監査法人デロイトは10日、世界各国のサッカークラブの2009─2010年シーズンの収入ランクを発表し、スペイン1部リーグのレアル・マドリードがトップになった。

 レアルは4億3860万ユーロ(約496億円)で1位、同リーグのバルセロナが3億9810万ユーロで2位だった。

 上位6クラブについては前シーズンから順位の変動がなく、3位はマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)、4位がバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)、5位がアーセナル、6位がチェルシー(ともにイングランド)となっている。

 また、マンチェスター・シティー(イングランド)は前季の1億220万ユーロから1億5280万ユーロと大きく収入を伸ばし、20位から11位へと躍進した。

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