Jan 18, 2011

看板は、デザインも重要だが

看板といえば、お店の顔です。従ってよいデザインの看板が好きだ。しかし、良いデザインというのが実は作曲家だ。これは、あなたの周りにもある。デザインの良い看板を出しているのに今一歩お店が流行はないと。何か原因がある。もし、看板にあったとすればどうだろうか。
今は癒しの時代と言われることがあります。皆疲れている、どこかで安心したいという気持ちが現れていますか?こんな時代だからこそ、看板にも快適さを表現できればいいなと思いませんか?たとえば、木彫り看板。木のぬくもりが顧客に伝わるのかもしれません。あるいはウェルカムボード。これは、コストも安く、レイアウトなどを工夫すれば直るアピールもできますね。
T.M.Revolutionこと西川貴教が立ちあげた義援金プロジェクト「STAND UP! JAPAN 中央共同募金会」によるチャリティー番組“被災地にエールを送ろう!今こそ立ち上がれ ニッポン!STAND UP! JAPAN”が、4月2日(土)15時より9時間に渡りインターネット上で生放送されることが決定した。

【その他の写真】チャリティー・プロジェクトを立ち上げたT.M.Revolution

【ニコニコ動画】を通じて公開されるこの番組は発起人・西川貴教をパーソナリティーに、アンタッチャブル 柴田英嗣、KABA.ちゃん、白石美帆、武藤敬司(全日本プロレス)、田原総一朗など多方面の著名人に加えSHOGO(175R)、MICRO(HOME MADE 家族)といったミュージシャンなども出演する予定で、西川とバラエティに富んだゲスト陣とのトークや、番組の主旨である東北関東大震災被災地に対する義援金の呼び掛けやチャリティーオークションのほか、アコースティック・ライヴなどを行う。

【番組情報】
T.M.Revolution 西川貴教 チャリティー・プロジェクト
“被災地にエールを送ろう!今こそ立ち上がれ ニッポン!STAND UP! JAPAN”

2011年4月2日(土)15時00分放送開始
【メインパーソナリティー】T.M.Revolution 西川貴教
【出演者】(50音順・3月28日現在)
アンタッチャブル 柴田英嗣/浦浜アリサ/小野真弓/KABA.ちゃん/SHOGO(175R)/白石美帆/田原総一朗/土屋礼央/時東ぁみ/松田美由紀/MICRO(HOME MADE 家族)/武藤敬司(全日本プロレス)/山崎裕太 他
※出演者は変更になる可能性がございます。
【URL】//live.nicovideo.jp/watch/lv44788974

「STAND UP! JAPAN 中央共同募金会」実行委員会
URL://standupjapan.org/


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 レイ・フロンティアは、iPhone向けAR連動型位置情報ソーシャルゲームアプリ「ララコレ」のバージョンアップを実施した。価格は無料。

【拡大画像や他の画像】

 ララコレは、AR画面上に友だちのアバターが表示され、友だちがいる場所や何をしているかなどをアバターを通してコミュニケーションできる。

 今回リリースされたVer1.4では、期間限定の新機能として、東北地方太平洋沖地震の被災者への応援メッセージフィルタを追加し、応援メッセージのタイムライン表示と投稿、ARライブビューへの応援メッセージの表示を可能とした。

 また、応援メッセージの確認と投稿ができるWebサイト「応援メッセージを空へ浮かべよう-GANBA JAPAN」が開設された。

 このほか、アバターをタップするとアバターが表示されない場合がある不具合が修正された。


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死を目前にした老人の脳裏に浮かぶ人生の様々な岐路を描いた『ミスター・ノーバディ』(4月30日公開)が、ベルギーのブリュッセルで開催された第1回マグリット賞で作品賞、監督賞、脚本賞、撮影賞、編集賞、音楽賞の主要6部門を制覇した。

【写真】今年新設されたベルギーのアカデミー賞ことマグリット賞で主要6部門を制覇

ベルギーのアカデミー賞ことマグリット賞は今年新設されたばかりの国を挙げての映画祭で、アンドレ・デルヴォー・アカデミー(アンドレ・デルヴォーはベルギーの映画監督)によって創設。その年の最も優れたベルギー映画(フランス語)の作品や出演者などに贈られる。

長編デビュー作『トト・ザ・ヒーロー』(91)でカンヌ映画祭最優秀新人監督賞を受賞、『八日目』(96)では主演のふたりが同映画祭の最優秀男優賞をダブル受賞したジャコ・ヴァン・ドルマル監督はベルギー出身。しかし、キャストにはハリウッドで活躍するジャレッド・レトやダイアン・クルーガー、サラ・ポーリーが参加しているほか、劇中のセリフは全て英語であり、非ベルギー作品にも関わらず、受賞結果は作品の質が高く評価されたことの証といえよう。また、本作は2009年のヴェネチア映画祭で技術貢献賞、2010年のヨーロッパ映画賞で観客賞の受賞も果たしている。

ジャコ・ヴァン・ドルマル監督が13年ぶりに製作した本作は、まさに名匠の名にふさわしく、その実力は全く衰えていない。是非、劇場へ足を運び、ベルギーのアカデミー賞を制した本作を見てもらいたい。【Movie Walker】


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