Feb 22, 2011
種類別に、ガラスの修理ご依頼先を決定
ガラスの修理を依頼すると、種類別に考えて要求するかを決定することをお勧めします。たとえば、自動車ガラスの修理をお願いする場合や家の窓ガラスの修理をお願いすることとは別のところに依頼するのが適切であるということです。ですから、車のガラスの修理は、板金屋に先に連絡するようにしたほうがよいでしょう。やはり引越しなどで新居に生活拠点を移し、その場合は、キー交換、適切なセキュリティ対策をしたいですね。その家の鍵を交換せずにと、以前に住んでいた人の合鍵などがどのような形で、悪意のある第三者にもわたってしまうのわからないものですので、やはりキーの交換、しっかりとそのような場合に措置をする必要があります。
<ファンからの淫らなメールを転送>
Cロナが恥ずかしいチョンボをやらかした。サッカー、レアル・マドリードの大スター、クリスティアーノ・ロナウド(26)の携帯にオランダの女性ファンから熱いメールが送られてきた。自分のセミヌードの写真5枚が添付されていて「一緒になりたい」などと書かれていた。
英紙ミラーなどによると、ファンからこうしたメールをもらうことなど日常茶飯事のCロナは、削除しようとしたが、誤って「転送」ボタンを押してしまったという。その結果、このメールはアドレス帳に記載されている知人、友人、家族全員に送られた。そして来年6月に結婚がウワサされている恋人でスーパーモデルのイリーナ・シェイク(25)にまで転送されてしまったというからちょっとヤバかった。正直に事情を説明して許してもらったそうだ。
しかし、転送から2、3日はメールを受け取り不審に思った友人たちからの問い合わせが来て、対応に追われたとか。
(日刊ゲンダイ2011年11月2日掲載)
今や“ミスターニュース”とも呼ばれているジャーナリストの池上彰(61)。一般視聴者にも分かりやすいニュース解説が人気で、出演番組は軒並み高視聴率を獲得。しかし、今年1月に「取材・執筆活動に専念したい」と、3月いっぱいでの全テレビ番組の降板を発表した。
その直後に起きたのが東日本大震災だ。各局から出演依頼が殺到し、池上も未曽有の事態を前に“卒業”を先送り。放射能の影響など難解なテーマを分かりやすく解説した。これがまたまた大好評で、池上株が再上昇することに。
その後は執筆活動中心の生活に移行。この半年で10冊もの著書を発売しているが、最近になってテレビ出演が増えている。9月からはBSジャパンで「池上彰の現代史講義」、10月からは「池上彰のやさしい経済学」(BSジャパン)、関西ローカル「ちちんぷいぷい」(MBSテレビ)にも復帰。すでに各局は年末年始の特番に向けて池上詣でを行い、し烈な争奪戦を繰り広げているという。
「各局には池上氏の担当ディレクターや記者がいて、申し合わせたように美人ばかり。特に、テレ東はテレ朝の前田有紀アナの姉で、超美人の前田有花記者。その担当者たちが普段から池上氏を囲んで食事会を開き、池上氏をテレビに呼び戻したと聞いています。年末年始特番は争奪戦の結果、テレ東とテレ朝に出演が決まりました」(テレビ関係者)
どうやらテレビ卒業宣言は撤回したようだが、当の池上に近い関係者によると、
「“卒業”したのは時間的に拘束されるレギュラー番組だけ。それ以外の特番には出演する。その姿勢は以前から変わっていません。それに、池上氏は下戸で酒を飲まない。女性に対しても紳士的に振る舞う。色仕掛けが通用したわけではありません」(関係者)
さすが凡人と違う。
(日刊ゲンダイ2011年11月2日掲載)
戦隊シリーズ「海賊戦隊ゴーカイジャー」でゴーカイピンクを演じるグラビアアイドル小池唯(20)の最新写真集「scene2」(ワニブックス)が5日、発売された。
ハワイを舞台に、水着や布をまとっただけのセクシーショットに挑戦。ショートヘアも披露し「今まで見たことのない小池唯がいっぱい詰まっています」とPR。
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BS―TBSの新番組「東京★上海流行通信〜楽活好正点」(27日スタート、日曜後0・30)の制作発表が4日、都内で行われ、モデルの岡本杏理(17)が出席した。
民放テレビ初の日中合作番組で、両国のファッションを中心に紹介。中国でも同じ時間帯に放送される。日本側の司会を務める岡本は、中国語で「番組を通して日中の友好に役立ちたい」とあいさつした。
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1995年に肺がんのため亡くなった名バイプレーヤー、川谷拓三さん(享年54歳)の出演作を初めて大々的に特集した「川谷拓三映画祭」が、5日から東京・銀座シネパトスで開幕する。
59年「ひばり捕物帳・ふり袖小判」での死体役でデビューした川谷さん。クレジットされた出演映画は200本以上に及び、「3000回殺された男」とも言われている。
一昨年から名画の特集番組を組んでいる銀座シネパトスが川谷さんの生誕70年にあわせ、特集上映したいと企画。長男で俳優の仁科貴(41)らが作品をセレクトした。
プログラムには、生前から気に入っていたという「県警対組織暴力」(深作欣二監督、75年)、「薄化粧」(五社英雄監督、85年)を始め、初回以来の上映となる初主演作「史上最大のヒモ 濡れた砂丘」(74年)など映画16本、勝新太郎さんと共演した「警視―K」「座頭市」などドラマ3本がある。
仁科は「普段のオヤジはサービス精神旺盛で、根は寂しがり屋。仕事に対しては厳しく、ものすごいエネルギーを費やす。あんなステキな方はいない。(映画祭は)オヤジが喜ぶような形にしたかった」と話す。
自身のツイッターでも上映情報などを積極的に発信中。13、20、27日にはゆかりの映画人とのトークイベントにも出席。「期間中はできる限り、足を運びたい」と話している。映画祭は12月11日まで。
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